
番号付け慣行を示す架空の発明。開けば付番図面を生成できます。
2層——図番号と参照符号——を一貫させる。
各ビューを別個の図として表示:FIG. 1、FIG. 2など。
各特徴に符号(100、102、104)を引出線で接続。
同じ特徴には現れる全ビューで同じ符号を使う。
各符号を明細書で導入し、図とテキストを一致させる。
審査官が期待する一般的な規則。
100、102、104の間隔をよく使う。
異なる特徴ごとに1符号。
符号から特徴への直線。
同特徴・同符号。
追加特徴に新符号。
FIG. 1、FIG. 2を各シートに明確に配置。
特許図面の番号付け