LogoPatentFig AI
  • 作成を開始
  • 機能
  • 料金
  • ブログ
LogoPatentFig AI

AI搭載の特許図面生成

Email
プロダクト
  • 機能
  • 料金
  • 特許図面ソフトウェア
  • よくある質問
リソース
  • ブログ
  • 更新履歴
  • ロードマップ
リーガル
  • Cookieポリシー
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
© 2026 PatentFig AI All Rights Reserved.
Featured on Twelve ToolsFeatured on Wired BusinessFazier badgePatentFig - Featured on Startup Fame

特許図面ソフトウェア

AI による特許図面ソフトウェア

USPTO 準拠の特許図面を数秒で生成します。

PatentFig AI は、特許実務家、特許エンジニア、企業 IP チーム向けのエンドツーエンド特許図面ソフトウェアです。USPTO、EPO、CNIPA、JPO、KIPO、PCT 向けの出願レディな図面を、外部作図者に頼らずに生成・修正・チェック・出力できます。

無料で始める使い方を見る

主要 6 法域で出願する特許チームが活用中。

特許図面作成に必要なすべてを 1 つのツールで

生成・修正・コンプライアンスチェック・出力を同じワークスペースで。

AI による図面生成
製品画像・説明文・ラフスケッチから、37 CFR 1.84 のルールに沿ったラベル付きの白黒特許図面を生成します。
チャットで修正
自然言語の指示で任意の図を修正できます。部品を動かしたり、角度を変えたり、符号の付け替えもセット全体を再生成せずに行えます。
多視点の整合性
1 枚の参照画像から 6 方向(正面・背面・左・右・上・底)の正投影図を生成し、輪郭のずれがないよう自動で揃えます。
コンプライアンスチェッカー
提出前に、各図の DPI、線幅、余白、カラーモード、符号の可読性を自動で点検します。
提出レディな出力
SVG・TIFF・PDF・PNG で出力可能。USPTO、EPO、CNIPA、JPO、KIPO、PCT 国内段階向けのプリセット付き。
符号の一元管理
すべての図面で符号を単一のソースから管理。重複・欠番・食い違いを自動で検出します。

IP チームが PatentFig を選ぶ理由

手作業の作図や汎用 AI 画像ツールと比べて、特許図面準備の時間とコストを大幅に圧縮します。

図面準備を数日から数分へ
外部作図者を何日も待つ必要はありません。作業開始と同じセッション内で、チェック済みの図面一式を仕上げられます。
高くつく拒絶理由通知を未然に防ぐ
内蔵のチェッカーが、補正書類提出通知につながる前に 37 CFR 1.84 の違反(余白・線幅・符号の可読性)を洗い出します。
法域を越えて図面の一貫性を保つ
USPTO・EPO・CNIPA・JPO・KIPO・PCT で使い回せる保守的で汎用性の高い図面セットを 1 回で生成。庁ごとの作り直しは不要です。
既存の成果を壊さず反復する
チャットでの外科的な編集で、検証済みの部分はそのまま維持。クレーム変更のたびに全面再生成する必要はありません。

主要な特許庁すべてに対応

各庁の作図ガイドを内蔵。自分の法域の全ルールを読む:

USPTO 図面要件CNIPA 図面基準EPO 図面要件JPO 図面要件KIPO 図面要件PCT/WIPO 図面要件

無料から開始。図面数や高度な出力機能が必要になったらアップグレード。

無料で始める料金を見る

よくあるご質問

特許図面ソフトウェアに関するよくあるご質問。

特許図面ソフトウェアとは何ですか?
特許図面ソフトウェアは、外部作図者に頼らず、準拠した特許図面を作成・修正・チェック・出力するための IP チーム向けツールです。PatentFig AI のような最新ツールは、製品画像や説明文から 37 CFR 1.84 準拠の図面を生成し、チェックや各種フォーマットへの出力を一体化して提供します。
AI が生成した特許図面ソフトウェアは USPTO の要件に準拠しますか?
ソフトウェア側が 37 CFR 1.84 の書式(白黒線画、余白、最小線幅、可読性の高い符号)を強制している場合は準拠します。PatentFig AI はこれらのルールを生成プロセスに組み込み、出力前に最終チェックを行います。
PatentFig AI と汎用の AI 画像ジェネレーターとの違いは?
汎用 AI 画像ジェネレーターはフォトリアルな画像を生成するため、特許の書式要件をほぼ満たしません。PatentFig AI は白黒線画、符号の規律、多視点の整合、庁ごとのルールを強制し、SVG・TIFF・PDF などの提出レディなフォーマットで出力します。
PatentFig AI で多視点の意匠図面も生成できますか?
はい。1 枚の参照画像から必要な 6 つの正投影図(正面・背面・左・右・上・底)と斜視図を生成し、各ビュー間の輪郭を自動で揃えます。
PatentFig AI は何のフォーマットで出力できますか?
SVG・TIFF・PDF・PNG に対応し、USPTO、EPO、CNIPA、JPO、KIPO、PCT 向けにチューニングされたプリセットがあります。編集・アーカイブには SVG、最終提出には TIFF か PDF が推奨です。
弁理士資格がないと PatentFig AI は使えませんか?
いいえ。PatentFig AI は弁理士、特許エンジニア、企業 IP チーム、独立発明者まで幅広く使われています。コンプライアンスのガードレールがあるため、37 CFR 1.84 を暗記していなくても提出レディな図面を作成できます。
特許図面ソフトウェアの費用はどれくらいですか?
PatentFig AI はクレジットカード不要の無料トライアルを提供しています。有料プランは図面数や多形式出力・チーム席数などの高度機能に応じて変動します。最新のプランは料金ページをご確認ください。
PatentFig AI は実用特許と意匠特許の両方に使えますか?
はい。実用特許の図面(フローチャート、システム図、機械図、断面図)から、意匠特許の図面(破線戦略やシェーディングを伴う多視点正投影セット)まで幅広く対応します。

特許図面の準備を数日から数分に短縮しませんか?

クレジットカード不要の無料トライアルから。

PatentFig を開く